荒木毬菜 《七里香》 原唱:周杰伦

2017-05-19

                       初夏物语 (《七里香》日文版) - 荒木毬菜

詞: 山川大海

曲:周杰伦

雨上がり

夕立の空気

君の横で

小さな下駄音

数えている

繊細な歩幅と

言葉に頷くだけの僕

歩く足は

前より遅いのに

いつの間にか

また離れてた

浴衣のひまわり

視界から消えないように

そっと歩幅を合わせてるよ

言葉にできない

この気持ちは

近くにいるほど寂しい訳なのか

蝉達の歌に聴き惚れてる内

僕だけの君でいて

近すぎると

呼吸もできない

笑顔がくっきり見える

距離がちょうどいい

鯉達の泳ぎに見惚れてる内に

僕だけの君でいて

言葉にできない

この気持ちは

近くにいるほど寂しい訳なのか

蝉達の歌に聴き惚れてる内

僕だけの君でいて

うちわ片手に

曇ったガラスに

「楽しいね」って小さく書いてる

笑いながら振り向くその瞬間

ただ君の唇奪いたい

近すぎると

呼吸もできない

笑顔がくっきり見える

距離がちょうどいい

鯉達の泳ぎに見惚れてる内に

僕だけの君でいて

この夏蛍が愛しいことは

近くに君が笑ってるから

花火が消えていないその内に

僕だけの君でいて


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